会社沿革会社沿革

昭和50年3月 現社長金澤平和26才、これからは小さな力で大きな物を動かす油圧を主体とする建設機械、農機具の時代である事に着目し、これらの販売・修理業、シナノ建商を開始する。
(佐久市岩村田住吉町)
昭和58年7月 昭和の高度成長期と共に事業も順調に推移し、株式会社信濃車輌を設立する。
(佐久市小田井32番地3)
昭和61年7月 プラスチック射出成形機の販売・修理業、株式会社長野マシンサービスを設立。
現在は建設機械、自動車等の修理・整備・板金塗装を業としている。
(資本金1,000万円)
平成6年4月 事務所・工場を現在地に新築移転し、時代のニーズに合わせ、特殊車輌、一般車輌の販売・修理にも参画し、更なる事業展開を図る。
平成15年10月 建設機械及び車輌等のリース・レンタル業、株式会社信濃総合リースを設立
(資本金1,500万円)
平成21年6月 損害保険取り扱い業として、共栄火災代理店 株式会社信濃プロジェクトを設立
(資本金300万円)

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